歴史と自然が織りなす三浦半島・久里浜に暮らす『アイブリッジ 横須賀久里浜』

2019.12.07 ieny編集部
海や自然のある穏やかな暮らしが楽しめると、住む場所としていま注目されている三浦半島。なかでも、半島中部の横須賀市・久里浜は、横浜市内や東京都心へ直通できるアクセスの良さと都会的な便利さがありながら、三浦半島の自然も思う存分楽しめる、「ちょうどいい」場所です。

まずは、三浦半島と久里浜の暮らしの魅力をご紹介しましょう。


さまざまな魅力がつまっている三浦半島

神奈川県の三浦半島には、魅力的なスポットがたくさんあります。
なんといってもその魅力のひとつは「海」。美しい海に沈む夕日を眺めることが日常となる暮らしです。

三崎のマグロはいうまでもなく、新鮮な海産物を楽しめる三浦半島。それだけではなく、三浦野菜として首都圏でも知られる野菜の産地でもあります。

豊かな自然の恵みは、豊かな食を演出してくれます。


三崎マグロと海産物
三浦半島の西南端・三崎はマグロの水揚げ量が多いことで知られ、休日には多くの観光客がマグロを味わいに訪れる。三浦半島には他にも漁港が点在しており、近海で獲れたさまざまな魚やエビ、イカなど、数多くの魚介類が新鮮なまま入手できる。

三浦野菜

「三浦大根」「三浦キャベツ」などのの特産品に加え、近年ではハーブやヨーロッパ原産の野菜など、スーパーでもなかなか見られないような種類豊富な野菜がつくられている。

三浦半島には、休日に楽しめる観光スポットも数多くあり、新鮮な魚や野菜を味わえるお店も多くあります。


たとえば三崎の先には、奇岩や崖と海を見渡せる、ここにしかない景色を楽しめる城ヶ島公園。
いっぽう、横須賀には日本初の洋式灯台が残る観音崎公園でバーベキューを楽しんだり、海を望む絶景の横須賀美術館なども自然を楽しめるスポット。もちろん、夏には海水浴も楽しめ、釣りをする人にとっても絶好のスポットは枚挙にいとまがないほど。

海軍の町として知られる横須賀には、海軍カレーやネイビーバーガーといった名物も。
歴史好きな方には、ヤマトタケルの伝説が残る走水神社から、日本の近代化を支えた横須賀製鉄所の跡や、戦艦三笠をはじめとした海軍関連遺産めぐりもおすすめ。

横須賀から船に10分ほど揺られれば、東京湾唯一の自然島・猿島があります。明治時代に海軍の要塞として整備された島内は、歴史好きでなくても探検気分で楽しめます。海水浴やバーベキューで1日楽しめるスポットでもあります。

三浦半島の暮らしが満喫できる、久里浜の住まい

そんなさまざまな魅力をもつ三浦半島と横須賀。
ここでの暮らしは休日はアクティブに楽しめて、毎日の食も充実。毎日、海を眺めるあこがれの暮らしがかないます。

そんな暮らしを実現するのが、アイダ設計分譲住宅「アイブリッジ 横須賀久里浜」。
豊かな自然と歴史を感じながら住まうことのできる分譲住宅です。


久里浜海岸は「黒船」で有名なペリー提督が初めて日本に上陸した場所として知られており、海岸から至近にあるアイブリッジには、その歴史に因んで名付けられた「開国橋」を渡ってアプローチします。まさに日本近代化の起点であり、新たなライフステージの幕開けにふさわしい場所。

久里浜港の北側に位置するフラットな立地と海辺の落ち着きある住宅街に、全119区画の新たな景観が誕生します。横浜中心部や東京都心へアクセスしやすく、ショッピング施設やレジャースポットにも恵まれ、ゆとりある敷地には、緑豊かな植栽とそれぞれの家族に合った豊富な間取りプランを用意されています。



「シンプルモダン」「ナチュラルモダン」「アドヴァンス」「リゾート」の4スタイルのファサードデザインを採用。それぞれが異なるデザインテーマで家族の個性を輝かせ、華やかな街並みを創出。


横浜、東京へのアクセスには、京急久里浜駅とJR横須賀線久里浜駅が利用可能。
横須賀線は、久里浜駅が起点となっており、すべてが始発電車となります。

全119区画のビッグタウンが誕生する、アイダ設計の大型新築分譲住宅プロジェクト『アイブリッジ 横須賀久里浜』。

多くの分譲住宅や注文住宅を手掛けてきたアイダ設計だからこそできる、住む人のライフスタイルを限定しない豊富な間取りが魅力。居心地の良さを追求した住空間が広がります。

気になった方は、ぜひ下記から詳細をご確認ください。


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